米倉強太氏の父母は著名人で名家育ち! 映像作家の年収や元カノは(画像)

モデル
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2019年インスタでラブリとの結婚を発表した米倉強太さんはモデルの仕事を経て現在は起業しています。米倉強太さんの父親や兄も優秀な方なのだそうです。米倉強太さんの家系や、高校から起業した仕事や年収も調べています。(画像)

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米倉強太年齢やプロフィール(画像)

 
 
 
 
 
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名前:米倉強太(よねくら ごうた)
生年月日:1994年4月27日生(2020年現在26歳)
年齢:27歳
出身地:栃木県
身長:184cm
血液型:A型
出身大学:多摩美術大学

 

 
 
 
 
 
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米倉強太さんは高校在学時に「MEN’S NON-NO」モデルオーディションをうけ、モデルデビューとなりました。

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きっかけは、モデルのオーディション賞金20万円をバイクの購入に当てたかったからだそうです。

 

モデルの仕事をしながら、多摩美術大学映像学科に入学します。役者に興味があり、「映像系の演劇をやる学科」と勘違いしたことで映像学科に入学したのだとか。

米倉強太の仕事は映像作家

米倉強太さんは現在、広告映像の会社を起業されています。

大学在学中に友人4人と映像制作会社「moodict」(ムーディクト)を設立し、映像作家として本格的に活動をスタートしました。

2014年に、メンズブランド「JULIUS(ユリウス)」の関係者に誘われて、パリコレの撮影をおこなったことがきっかけとなり、映像制作へ興味が湧いたそうです。

「MEN’S NON-NO」専属モデル卒業後の現在は「office sankai」を立ち上げています。

米倉強太の年収は?

映像制作会社は映像作家、映像クリエイターが在籍していますが、一般的な会社でチーフになると年収1000万円以上の人もいるそうです。

CMディレクターであれば1本70万円ほどなのだとか。映像作家の仕事は一本数万円~数百万円の契約となるようですが、フリーランスだと変動が大きくなりますよね。

米倉強太さんはGUCCI、JULIUS、UNIQLOといった有名ブランドの広告映像もされています。知名度も高く収入は良いのでないでしょうか。

広告映像の他にも「Atelier」 Especia「Danger 」のショートムービーにも携さわっているそうです。

米倉強太のショートムービー『Atelir』

米倉強太が初監督したショートムービー「Atelier」
米倉強太さんが監督・脚本・演出までも担当されたのだとか。
 

HUGO BOSS

GUCCI

 

GUCCIの映像の女性は『二階堂ふみ』さん?

以前二階堂ふみさんと交際の報道もありましたよね。

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米倉強太の元彼女は二階堂ふみその後にラブリと結婚?

米倉強太さんと二階堂ふみさんはいつ頃付き合っていたのでしょう?

「2人がつき合いだしたのは、2017年2月ごろ。二階堂は坂口健太郎ら『メンズノンノ』のモデルと親しくて、その関係から米倉と知り合ったようです」(芸能関係者)

引用https://smart-flash.jp/showbiz/36002

 

2017年3月には半同棲だとフライデーもされました。

 

 

その後米倉強太さんと二階堂ふみさんは破局し、

2019年11月には米倉強太さんはラブリと結婚しています。

 
 
 
 
 
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ラブリ結婚 旦那・米倉強太元カノは二階堂ふみ!年齢や子供の性別は?
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米倉強太の父や母親 実家や家系がすごい

米倉強太さんは名家の出身です。

 

親戚一同

米倉 強太さんの投稿 2013年2月2日土曜日

 

 

引用米倉強太さんのFacebook

米倉強太の母親はイラストレーターの米倉万美

母親の米倉 万美(よねくら まみ)さんはイラストレーターで、栃木県那須塩原市を中心に活動されています。

米倉万美さんは大学卒業後、アンパンマンの作者であるやなせたかしさんの助手をされ、その数年後に独立しました。 

雑誌の挿絵や、ニューヨークで個展開催、いろいろなコンテンツの看板の絵などを手掛けています。

作品はイラストのモチーフも「田園風景」「軽トラ」というテーマが多いそうです。

心が安らぐ作品ですね。

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米倉強太の父親や祖父は医者

米倉強太さんの父親は米倉丈司(じょうじ)さんといい、那須塩原市の米倉クリニックの院長をされていました。

祖父の見川 鯛山(みかわ たいざん)さんが 栃木県那須郡那須村に病院を開業されたそうです。

祖父は、医師の傍ら14冊もの短編小説などを執筆しています。

那須の風土に根差し、「山医者シリーズ」などが有名な作品で、「田舎医者」「天山先生本日も多忙」というタイトルでドラマ化されるほどの話題作となっています。

 

お爺ちゃんが亡くなってもう9年が経つのですね。今の自分ならどんな会話をすることができたのでしょうか。もう話す事はでいないけれどこうしてお爺ちゃんの小説やインタビュー記事を読んでいると、会話をしているような錯覚に陥ります。お爺ちゃんなら今の私にどんな言葉をかけてくれるのか。そんな想像で頭がいっぱいです。人が亡くなるのってこうも虚しいものなんですね。(写真1)徹夜の部屋(写真2)森繁久弥 さんと(写真3)母と

米倉 強太さんの投稿 2012年10月18日木曜日

 

黒柳徹子さんと祖父の対談とか有名人すぎる。

米倉強太の叔母もエッセイスト

叔母の藤原万耶さんも那須在住でエッセイをお書きになっているそうです。

芸術や文才に長けた家系なのですね。

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