君島十和子の娘(長女)の宝塚に!芸名は?旦那・君島誉幸も美容法も気になる

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元モデル・女優として活躍されていた君島十和子さん、婚外子であったご主人、宝塚音楽学校に入学された娘さんなど君島家、50歳を超えてもお綺麗な君島十和子さんの美容法について調べてみました。

 

君島十和子プロフィール

名前:君島十和子(きみじまとわこ)

旧姓は吉川

生年月日:1966年5月30日(52歳)

出身地:東京豊島区

身長:167㎝

体重:48㎏

BMI:17.2

学歴:日本女子大学付属高等学校卒業

 

君島十和子さんは日本女子大学付属豊明幼稚園に入園し、付属高等学校まで進学します。

中学時代より「吉川とわ子」の芸名で活動を始め、高校時代には「mc sister」・「週刊セブンティーン」などに掲載されました。

日本女子大学付属高校3年のときに「’85JAL沖縄キャンペーンガール」に選ばれて、1986年には「JJ」の専属モデルとなりました。

1988年にNHK銀河テレビ小説「新橋鳥森口青春篇」で女優デビュー以降映画・テレビ・舞台と活躍されてきました。

1995年に君島一郎(デザイナー)の婚外子である君島誉幸と入籍し、芸能界を引退されています。

君島十和子の旦那さん(君島 誉幸)

旦那(君島 誉幸)さんは改名され、以前のお名前は「君島明」でした。

 

君島十和子さんの夫は、有名ファッションデザイナー君島一郎さんの子供で君島明はさんは1995年の結婚発表を機に、君島明さんが君島一郎さんの婚外子であること、さらに明さん自身も婚外子をもうけていたことが知れ渡りました。

君島一郎さんのブランド「kimijima」は皇室やパリ社交界などのセレブ御用達のファッションブランドとして高い評価を受けていて、当初は君島立洋さんが副社長に就任し、片腕として働いていましたが、「IT企業を立ち上げたい」としてわずか半年で退任。

そして、もともと皮膚科医であった君島 誉幸さんが副社長に就任し、kimijimaブランドを支えることになりました。

1996年に君島一郎さんが亡くなり、経営は君島 誉幸さんが引き継ぐかのように思われましたが、本妻と君島立洋さんが遺産の権利を主張し、遺産相続の争いが勃発しました。

メディアで連日スキャンダラスに取り上げられ、君島ブランドのイメージが失墜し服の作り手の不在などの問題もあり売り上げが激減。

ついには40億円もの負債を抱え、倒産してしまいます。

法人や店舗は君島 誉幸さんが相続することになったものの、莫大な借金を背負うことになってしました。

数奇な運命を背負って生まれてきたのか?と思ってしまいます。

自身が婚外子だというのは大人になってから知ったそうです。愛人という立場のお母様はご子息には伝えることは難しかったのでしょう。

婚外子の旦那・君島誉幸さんには婚外子がいるそうです(複雑すぎる)

激動の人生を送ってきた旦那さんですが、君島十和子という女神を奥様にして幸せへと動いていきます。

君島十和子の借金からの復活劇は?

結婚を境にご夫婦の戦いが始まって行きました。

セレブから一転、借金生活へ。この窮地を救ったのが妻の十和子さんです。

十和子さんは広告塔として十和子ブランドの化粧品を開発。

「美のカリスマ」の座を獲得します。

彼女に憧れる女性を「トワラー」とメディアが取り上げるなどして注目を浴び、美容関連のエッセイも売り上げが伸びました。

2005年に「FELICE TOWAKO COSME」フェリーチェ・トワコ発売コスメの業績はうなぎ上りだとか。

2013年の決算で年商13億でした。

「FELICE TOWAKO COSME」の代表取締役は旦那さんで、十和子さんは商品開発担当です。

負債を抱えての出発からのサクセスストーリーが凄い!皮膚科医と広告塔のお二人でしかできないことだったのでしょう。

美の秘訣は?美容法はコスメ以外にもあるの?

52歳という年齢で劣化しない美しさ!コスメ以外の美容法にもあるのでは?と調べてみました。

取材で紹介された君島十和子さんの美容法は

47℃~48℃の湯舟に入り徐々に50℃まで温度を上げていき20分間浸かる。

お風呂を出た後は水シャワーをひざ下に当てる。

発酵酵素を取り入れるために味噌、ギリシャヨーグルト、漬物、甘酒を接種する。

食後にはバルサミコ酢炭酸水で割って飲む

20分間ずっと入り続けるとしたら高温の湯舟はお手本にし辛いですが。独自のこだわりがあるのでしょうね!

発酵食品以外にも飲んでいるものがあり、オリジナルブランドのサプリや、肌の免疫力を高めるために「FTCホワイトチャージ・ブライトニング」と、飲む美容液「PREMIUM」も愛用中らしいですよ。

飲む美容液「PREMIUMの瓶には君島十和子さんがプリントされています。トワラーならきっとこれだけで嬉しくなってしまいますよね!君島十和子さんになれそうな気が、いや近づけそうな気がしてきます。このドリンクのお味は、マスカット味で飲みやすいんだそうです。それにしてもお綺麗で羨ましい限りです!!

君島十和子の娘(長女)が宝塚に!芸名は?

1996年に結婚し、お二人の間には1997年に長女の(憂樹さん)2001年には次女の(幸季さん)の2人のお子さんがいらっしゃいます。

長女の(憂樹さん)は、母親の十和子さんと同じ学校である日本女子大学付属高校で、幼いころから名門のバレエ教室に通い、2度目の挑戦で、宝塚音楽学校に見事合格しました。

入学は2014年、102期生で競争率26.6倍の難関宝塚歌劇団月組に所属しています。

長女のお顔はお父様似の感じがします。バレエは4歳のころから、有名な’松山バレエ団’でお稽古されていたそうです。将来が期待されますよね!

芸名は蘭世恵翔(らんぜ けいと)です。

『運命のフォーチュン Amulet3』(小学館)の中で、著者であるフォーチュン アドバイザーのイヴルルド遙華さんのアドバイス

で決めたそうです。占いで決めたの!?

君島十和子さんの若い頃は?【画像あり】

年齢に負けずお綺麗な十和子さんの昔の写真が気になり調べてみました。

85年JAL沖縄キャンペーンガールのフライヤー

 

ドラマ出演での画像

(右の船越英一郎さんが気になってしまいます)

ほとんど変わってらっしゃらないですよね!美の秘訣についてもっと調べて載せていきたいと思います!

今後のご活躍を期待しております!

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